ザーメン搾り取られ離婚寸前パコられ生活 水端あさみ

会社の後輩・水端は超ナマイキだが、タイトミニから覗く黒パンスト美脚が眩しくてつい目で追ってしまう。仕事中に脚を組み替えるとき、チラチラとパンツが見えるのも気になってしょうがない。ある日、水端からいつも脚やパンチラを覗き見ているのを指摘され、誘われるままラブホにINしてしまう。マズい、社内の立場もあるし、そもそも嫁もいるし…しかし爪先でチンポをグリグリ刺激されフル勃起、更に騎乗位で美尻をぱっちゅんぱちゅん打ち付けられてたまらずザーメン発射!ナマイキ後輩なのに、美脚の魅力からは逃れられない…!

恋するパンチラ ~無邪気なキミのパンチラに恋してる~

はしゃぎ回るキミがときおり無防備に脚を上げるから見えてしまうスカートの中…いやらしい目で見ないようにしていても、胸のドキドキは止まらない。二人きりの空間で○○の様にはしゃぐキミのパンチラがとても眩しい。キミのパンチラを見てしまった僕の心は罪悪感もあるけれど、幸福感で満たされているんだよ!意中の女の子と二人きり…ミニスカートをヒラヒラさせながら無邪気に振る舞う女の子がパンチラした時に見せる照れ笑いした表情やスカートを直す仕草に僕は心を奪われてしまった…。大好きなあの子のパンチラから目を離すことができない。そんな僕の視線を正面から受け止めてくれた女の子は自らスカートを…。女の子たちとのドキドキ空間を完全主観で体感してください!

突然パンチラで挑発されてこっそりシゴいちゃった僕。15

偶然目に飛び込んでくるパンチラに、思わず興奮してしまう僕。そんな僕の視線に気付いた女の子は、怒るどころか、逆に脚を開いている…。偶然?それとも…。女の子の真意に気付いた時、僕の胸の高鳴りはメーターを振り切る!こんな時にこんな場所で“僕だけ”にこっそり見せてくれる娘たち。しかも思わずシゴいてしまう僕に、良く見えるよう更に脚を開いてくれるなんて…。シリーズ第15弾。